
発音・アクセント
とにかく例文を暗唱するまでとなえること。音声の後に繰り返し言うのを30回、シャドーイングを30回、CDの音声にかぶせて同時に言うのを40回、合計100回やると覚えます。
教員・学校職員 20代 女性

705点

発音・アクセント
語彙力は別として、TOEIC®公式アプリ「TOEIC English upgrader」を使ってとにかくシャドウイングを行った。英語が分からなければ、その後に調べて単語を覚える。全セクション終わるころにはリスニングの点数は倍以上になっていた。
会社員 20代 男性

750点

多聴
とにかく、耳を作るイメージで何度も聞く。だんだん耳が慣れてきて、聞き取れるようになります。反対にちょっとサボっていると全くテストで聞き取れません。試験2週間前ぐらいから必死に聞いています。本当ならニュース等の方が良いのでしょうが、私は公式問題集のリスニング部分を聴いています。スクリプトもあるので、どの単語がどのように発音されているか、文章になるとどう聞こえるか確認すると良いと思います。
会社員 40代 女性

825点

多聴
NHKニュースを英語で聴く、テレビの洋画を英語で聴く。洋画は、現実社会に根差している台詞が多い、捜査ものがオススメです。
その他 30代 男性

725点

多聴
通勤時には、スマホで英語を聞いています。
会社員 40代 男性

790点

多聴
耳を慣らすために英語教材を聞くだけでなく、ネットラジオや好きな映画の字幕を英語タイトルにしたり字幕をなしにしたりしてみることで自然と英語が入ってくるようにした。
会社員 30代 男性

655点

多聴
ひたすら問題集の音声を聞く。
会社員 30代 男性

シャドーイング
健康の為に会社帰りに一駅分(約20分)歩いていますが、その間はずっと小声でシャドーイングしています。市販のテキストで初心者レベルから初めて半年で中級レベルまでやりましたが、他の勉強はほとんどしなかったのですがTOEIC L&Rスコアが650前後から765点まで一気にあがりました。シャドーイングはスピーキングではなくリスニングに有効と感じました。今はリスニングパートをシャドーイングしています。
会社員 40代 男性

765点

長文読解
Readingの長文読解が苦手なのですが、それでも英語をもっと出来るようになりたいので、楽しさを第一に勉強しています。
普段は自分の仕事に関する英語記事を読んでみるとか、直近であれば、オバマ大統領の広島訪問の英語記事を読み、一般ユーザーのコメントを読んで、分からない単語が都度調べ…というのをしました。
また、TOEIC L&Rで990取ったことがある元同僚が、勉強に付き合ってくれたのですが、勉強の流れが、(1)音読をする(2)文の構成を考えながら訳し、意味を考える。 (3)知らない単語や気になる単語を辞書で調べ、自分で文を作る。というもので、リスニング・リーディング・スピーキング・ライティングの4技能全てカバー出来る方法でした。今もひとりで同じフローで勉強しています。
会社員 30代 女性

765点

Speaking:150点
Writing:170点

文法
Eメール作成は書くことを頭の中でまとめてから書き始めると効果的です。勉強法は英語が喋れる人と実際にメールすること。
メール作成で実際に使われている言い回しを何度も何度も使ううちに、自分のものになっていきます。
相手が英語ネイティブであれば添削してもらうのも良いです。自分で書くことは辞書で調べながら文法を確認しながらの作業になるので、自分の知識が正しいかどうかの再確認にもなります。
教員・学校職員 20代 女性

705点

文法
黙読するのと音読するのとでは英語文章への理解が大違い。長いこと、黙読して英文暗記をすることが多かったのだが、最近気まぐれに音読をしてみたら、リズムもつかめて文法も暗記しやすくなった。
会社員 40代 女性

690点

速読
とにかく速く読む練習を繰り返す。ゆっくり噛み砕いて読んでいては時間内に全てを終わらせることはできません。
まずは設問をさっと読んで、長文をスキャンするイメージで速読すること。これで意味が取れるときは良い点数が取れます。
反対に意味が取れない時(練習不足の時)は点数に結び付きません。
会社員 40代 女性

825点